初級の何切る問題一覧

No.23074 東1局 2巡目 南家 ドラ

河は。
東家 1萬・東
南家 東
西家 東
北家 西

No.23070 東1局 12巡目 東家 ドラ

No.23069 東1局 2巡目 西家 ドラ

No.23068 東2局 6巡目 北家 ドラ

条件は特にないとします。
暗カンをする方は6萬を選択して下さい。

No.23065 東1局 1巡目 東家 ドラ

No.23064 東1局 8巡目 西家 ドラ

No.23063 東2局 3巡目 西家 ドラ

条件は特にないとします。

No.23057 東4局 8巡目 南家 ドラ

条件は特にないとします。

No.23055 東1局 5巡目 東家 ドラ

麻雀を上達したい人が目指すべき事は、まさに『思考のパターン化•思考の効率化による打牌の画一化』であり、何切る問題はその妨げでしかありません。

特に困難で特殊な問題ほど、いたずらに思考を複雑化させ、プレイヤーが確立させようとしている思考パターンを破壊させます。
思考パターンを確立するためには、まず実践符の復習で、牌の枚数や牌効率などの情報に基づいた当たり前な打牌が出来ているかの検証や、当たり前の情報を把握する練習が適切です。また、複雑で考える事の多い牌組は「判断不可(X)」として処理をし、後に深入りしたり、検証したりして悩む必要はないのです。
「判断不可(X)」を減らしていくのが強さなのでは?という考えもありますが、やはりそれは上達において効率が著しく悪い。どちらかと言えば、ただ知識欲や自己満足を満たすだけにしか過ぎないでしょう。
それほど思考パターンの確立は重要なのです。

No.23053 東1局 10巡目 西家 ドラ

ドラVS字牌

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