初投稿です。宜しく御願い致します。実戦から。オーラストップ目 前巡に北家からリーチがかかり、同巡でチーテンを取りました。北家は現物です。場に1枚切れ、1枚切れ、は生牌です。2着南家はあがりトップ、3着北家とは8600差です。
どうすんべ
0.5-5-10、鳴き祝儀2000点相当の東南戦。1本場1500点だが現在積み棒はなし。自分 19000下家 23600対門 27400上家 30000
プロや有名雀豪の間で打牌が分かれた「何を切る?」です。皆さんの見解をお寄せください。よろしくお願いしますm(__)m
三麻なのでオーラスです対面の親とは31000点で同点トップ。アガリトップながらリー棒は出しづらい状況。ラスは19000点。
意外と悩ましいツモ&牌姿だと思います。点数は2着目と1500点差のトップです。なお、オーラス上がりやめはないルールです。関連牌は特に飛んでいません。ご意見お待ちしています。
※ルールは、クイタン有り・半荘戦※赤は5萬5筒5索が各1枚
これは今を去ること16年前、近代麻雀の連載で使用した手牌であります。プロの間でも5つに解答が分かれたという、当時話題を呼んだ「何を切る?」。昔と今、打牌の選択にどのような相違点が見られるのか、それをちょっと知りたくて出題させていただきました。皆さん、よろしくお願いいたしますm(__)m
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