ユーザー名は黙示録「ニューエルサレム」より採っています。 あなた方に太平(平和)がありますように。 雀から学び天からの鳩(麻)を得よ。 Xは「14万4千人(黙示14章等) @AandZand144000」
井出洋介著 「実戦で勝つ問題集」 より
タンヤオ七対子も考える。 2022-06-14 09:50:41
全員原点。
タンヤオも考えて。 2022-06-14 09:45:38
東1局、5巡目、西家以外の条件は特に無しとします。
広さと良形テンパイ。打4筒も場況によれば。 2022-06-13 16:17:17
タンヤオや平和が見込めそう。打4索でもいい。 2022-06-13 12:16:11
「No.2381」 より
タンピン一盃口、ドラ受け、等。 2022-06-13 10:00:29
麻雀を上達したい人が目指すべき事は、まさに『思考のパターン化•思考の効率化による打牌の画一化』であり、何切る問題はその妨げでしかありません。特に困難で特殊な問題ほど、いたずらに思考を複雑化させ、プレイヤーが確立させようとしている思考パターンを破壊させます。思考パターンを確立するためには、まず実践符の復習で、牌の枚数や牌効率などの情報に基づいた当たり前な打牌が出来ているかの検証や、当たり前の情報を把握する練習が適切です。また、複雑で考える事の多い牌組は「判断不可(X)」として処理をし、後に深入りしたり、検証したりして悩む必要はないのです。「判断不可(X)」を減らしていくのが強さなのでは?という考えもありますが、やはりそれは上達において効率が著しく悪い。どちらかと言えば、ただ知識欲や自己満足を満たすだけにしか過ぎないでしょう。それほど思考パターンの確立は重要なのです。
一通を残したいと思ったが狭いようだ。「広いか」「高いか」「守れているか」の体積マックスを心がけて打牌していますが、なかなか。 2022-06-13 09:53:18
「No.2380」 より
345残し。打4索でタンピン一盃口指向でもいい。 2022-06-13 09:41:35
ドラVS字牌
ダマかリーチかは場況次第。 2022-06-12 16:05:59
条件 下家と上家の2件立直 点棒は皆20000点台下家と上家の捨て牌には先スジのが捨てられている
ダマ。 2022-06-12 12:05:32
全員20000点持ちのトビあり。東8000・南33000・西20000・北19000。は1枚も出ていません。リーチするかしないかも合わせてお願いします。
リーチ。 2022-06-12 10:25:41
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