条件は特にないとします。
最終目標456。問題はそこに至る途中の形。36ピンのカン8ピン。悪くないと思う。とすればカン7万は一旦諦める。5万引いたらマンズにシフト。(つまり368ピンが引けていない)カン8ピンが狙いだが、456のシフトがあるので、7ピンは二枚残しておかなければいけない。 2022-04-28 16:12:07
九マン 2切れ9ソウ 2切れ4ピン 1切れ
ま、率より三色 2022-04-27 16:47:09
No.2323 より
まあ567が崩れても悪くない手だ。 2022-04-27 16:44:18
No.2331 より
サンソー使ってカン2ソーも辞さず。ってさすがに。平凡なタンピン型になっているので要らないでしょう。 2022-04-27 16:43:02
すんなりカン4万来ないかぎり、3枚が遊んでいる。5万4ピンは孤立牌と考え、5ソーはアンこっても意味がない 2022-04-27 16:40:36
ツキとは、俯瞰的に見る必要があります。例えば、典型的な「三面待ちがタンキに負けたのでツいてない」という意見は、待ち牌の枚数だけの評価による判断であり短絡的と言えるでしょう。先日、メンチン待ちリーチ(しかも場に一枚も見えてない)がリーピン待ち(3枚2枚切れ)に負けて、悔しがっている人を見ました。待ち枚数だけでいうとメンチン側14枚vsリーピン3枚で、圧倒的有利にも関わらず負けてしまい、メンチン側の人は悲しいほどツイていないように見えます。しかし実際は、・メンチンリーチ故に筒子がバカ高くなっており、また全員の警戒も集中しており、筒子は誰も切りたくないような状態であった(端牌すら生牌)。その分萬子はかなり安く、しかもはメンチンリーチの現物であった。・降りている他家は複数枚持って止めていたものの、一枚しか持っていないのは現物切り終わった後すぐに出た。という状況であり、実はメンチンリーチ側は警戒レベルが強く出あがりはかなり厳しい状況であり、片やリーピン側は出あがりがかなり期待できる(他家に一枚でもあれば出そう)ような状態であったことがわかります。これを踏まえて考えますと、メンチン側とリーピン側は、上がれる可能性においてはだいたい五分五分、もしくはリーピン側がやや有利、くらいの戦いだったのではないのかな、と思います。待ち枚数以上に、「待つ牌」は重要な要素であるのです。
この4枚でメンツにすらなってない。 2022-04-27 16:37:29
スピード重視なら2ピン打ちだがいかにも安い。 2022-04-26 16:20:19
No.2301 より
7ソーがポツンというのが気になるが、ジャントウがあるので、8万が要らない。元々5万引いても8万落とすところ。4ピンが今のところジャントウなので、8万二枚に意味が無いのだ。一応メンツが絡んでるので引き込みは多いが、あがる事考えると現実的では無いのだ。 2022-04-26 16:13:32
No.2303 より
二万切ってチートイって手じゃないし、14万にそれ程魅力がない。ペン5万は受けとして無理がある。暫定的に3万ジャントウとして、トイトイも見る。無理ポンはイカンよ。36ピンがネックなのだ。 2022-04-26 16:10:48
No.22785の続編です。条件は特にないとします。
ターツのふりかわり以外に意味が無いので、ツモギリ。チートイの保険をかける意味は無い。 2022-04-26 16:08:56
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