No.26635の集計結果

No.26635 東1局 6巡目 西家 ドラ

「No.8498」 より

この問題をブログなどに画像で張り付け 画像のダウンロード

この問題をテキストで貼り付け

この問題の回答ページへ

出題者の回答

コメント

読み込み中...

もっと問題を見る

前の問題

No.26634 東1局 5巡目 西家 ドラ

「No.8491」 より

次の問題

No.26636 東1局 6巡目 西家 ドラ

麻雀って、他のあらゆる競技と比べても実力差がなかなか出にくいゲームだと言われています。麻雀のトッププレイヤーや知識経験を鼻に掛けているベテランが、初心者に惨敗して拍子抜け。。。という事は悲しい事ながら良くありますね。
ネット麻雀では順位率や称号、プロなら成績など実力を表せるものがあり、強い・弱いが可視化できるかも知れませんが、そういったのが可視化しにくい一般の麻雀(フリーとか知人間とか)ではどうでしょうか。

一般の麻雀では、強い人とは口コミで決まっている場合が多いように思います。実力が可視化しにくい以上は「本当の順位率はどうなのか?」という事よりも、『なんとなく強そうな人』が『強い人』であり、それは勝ってる時の印象が強烈に残りやすい人であったり、またはそこはかとなく見た目で強そうな感じを出している人が『強い人』といえます。

つまり、一般の麻雀で強い人になるためには、印象付けるような勝ち方をしたり、強そうと思わせる振る舞いかたをすれば良い。そして、その麻雀の内容はヘタ打たないくらいの腕前であれば良いのです。

効率を勉強し、僅かなアドバンテージを重ね上げていくことでは、一般の「麻雀が強い人」には到底なれません(というより向かっているベクトルが違う)。ネット麻雀の世界では麻雀強い人になれるかも知れませんが、、、

新しく問題を作る

問題の作成はログイン後に可能です