ユーザー名は黙示録「ニューエルサレム」より採っています。 あなた方に太平(平和)がありますように。 雀から学び天からの鳩(麻)を得よ。 Xは「14万4千人(黙示14章等) @AandZand144000」
*鳴くなら鳴いた後に切る牌。スルーならツモ切り。https://blog.goo.ne.jp/spacemj/e/c86cf50e72e2b3755897c446b73d4174
タンヤオか。 2024-03-25 09:43:21
「No.8559」 より
345、456、等。 2024-03-25 09:41:13
「実戦譜」 より
345、等。 2024-03-25 09:38:33
「No.8555」 より
緑一色、等。 2024-03-25 09:35:44
「No.8488」 より
ドラ切りか7萬か。 2024-03-24 09:52:29
「No.8521」 より
タンヤオも? 2024-03-24 09:50:37
「No.8515」 より* 上家からが出ました。鳴く方は切る牌を、スルーする方はを切ってください。
確か食い替えになっていない。 2024-03-24 09:47:56
麻雀って、他のあらゆる競技と比べても実力差がなかなか出にくいゲームだと言われています。麻雀のトッププレイヤーや知識経験を鼻に掛けているベテランが、初心者に惨敗して拍子抜け。。。という事は悲しい事ながら良くありますね。ネット麻雀では順位率や称号、プロなら成績など実力を表せるものがあり、強い・弱いが可視化できるかも知れませんが、そういったのが可視化しにくい一般の麻雀(フリーとか知人間とか)ではどうでしょうか。一般の麻雀では、強い人とは口コミで決まっている場合が多いように思います。実力が可視化しにくい以上は「本当の順位率はどうなのか?」という事よりも、『なんとなく強そうな人』が『強い人』であり、それは勝ってる時の印象が強烈に残りやすい人であったり、またはそこはかとなく見た目で強そうな感じを出している人が『強い人』といえます。つまり、一般の麻雀で強い人になるためには、印象付けるような勝ち方をしたり、強そうと思わせる振る舞いかたをすれば良い。そして、その麻雀の内容はヘタ打たないくらいの腕前であれば良いのです。効率を勉強し、僅かなアドバンテージを重ね上げていくことでは、一般の「麻雀が強い人」には到底なれません(というより向かっているベクトルが違う)。ネット麻雀の世界では麻雀強い人になれるかも知れませんが、、、
平和、等? 2024-03-23 09:45:00
「No.8498」 より
やむをえずか。 2024-03-23 09:37:05
「No.8491」 より
広さか? 2024-03-23 09:35:31
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